忍者ブログ
さくら金沢店スタッフが住まいに関する色々な情報をお届けします。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 世界中をみてみると、その土地や風土で建物が異なります。食べ物が、
その国の気候や風土のなかで食べるのがいちばんおいしいと感じられる
ように、家もその土地の風土に合った工法で建てるのがいちばんだと思
います。
 日本で家を建てるなら、木造住宅、いわゆる在来工法と呼ばれる工法
がいちばん適しています。在来工法は、伝統と実積のある日本の代表的
な工法です。縦の圧力に強く、地震にも耐えられる構造になっていて、
狭い敷地にも対応できます。間取りに融通がきき、増築・リフォームも
比較的安易に行えます。将来的に、増改築の可能性があるのなら、木造
住宅が適しています。木造住宅は、日本で古くから定着してきただけあ
って、台風には強く、結露によるカビ、ダニなどにも強い住宅です。
日本で家を建てるなら、日本の気候風土のなかで何百年と立証されてき
た日本の在来工法の技術がいちばんではないでしょうか。



          ホームアドバイザー  matsumoto
PR
こんにちはOgawaです。

今日は自分が担当している物件について少しご紹介させて頂きます
金沢市中屋に建設予定のアパートになります。

間取りは3LDKのメゾネットタイプで2世帯のプランになります

外観はこんな感じです↓


アパートを探している方が気にいって貰えると嬉しいです

ちなみに完成は来年の3月頃になる予定です。

詳しくはアパートマンHPにて掲載予定なので、どうぞご覧下さい
 リビングは、家族の集まる場所、家の中心でもあります。

 よく「リビングの広さは?」とお聞きすると、「広ければ広いほどいい」と答えが返ってくるのですが、はたしてそうなのでしょうか?

 リビングには、最適サイズがあります。たとえば、テレビの背からソファの背までの距離は、3.6メートルから4.5メートルくらいが最適だということ。それ以上だとちょっと広すぎるということになるでしょう。

 リビングは、くつろぎの場所、団欒の場所です。家族が集まるだけなら、居心地のよい環境さえあれば十分ではないかと思います。
広く見えて、快適であればいいのではないでしょうか?リビングは、お客様を迎える場所としての役割もあるでしょう。いつも親しい友達が集まって、わいわいパーティーをするという人は、少し広めに考える必要があるかもしれません。




             ホームアドバイザー matsumoto
です。まだ2回目の更新なのに
今日は自分のことを少し

自分は三度のメシより服がすきです昨日も2010年春夏の洋服を
予約しに街まで行ってきました。かなり早いですが・・

↓ちなみに昨日はこんな感じでした。


※注:オークション出品画像ではありません

寒かったので、重ね着して暖色系でまとめました。
こういった色の使い方はお部屋のコーディネートでも使えそうですね。
(無理矢理っぽいですが・・・笑)

今日はこの辺で。また書く内容に困ったら洋服のこと書こうと思います。

それではまた
壁紙には、一般的に使われている無地の壁紙の他にも
たくさんの機能性壁紙があります

よく内装打合せの際にも相談を受けるのですが、
水はねが気になるトイレや洗面室などには
『耐久性・抗菌』機能のついた壁紙がオススメです
汚れが落ちやすく、お手入れがしやすいだけではなく
ニオイを除去したり、空間を清潔に保ってくれます

またペット対応の壁紙などもあります
ひっかき傷に強いので、小さなお子様がいるご家庭にもオススメですよ

他にも、押しピンの穴が目立ちにくい掲示板タイプの壁紙や、
マグネットが付く壁紙などもあります
廊下の一面にこういった壁紙を使い、
家族のギャラリースペースをつくるのも素敵ですね

まだまだたくさんの機能が付いた壁紙があるので、
気になった方はスタッフに聞いてみてください
用途にあわせてご提案させていただきます
カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
ブログ内検索
前のページ   次のページ

material:ふわふわ。り  template:ゆずろぐ

忍者ブログ [PR]